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TSUKIJI WONDERLAND(築地ワンダーランド)

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イントロダクション

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これは、時代を超えて受け継ぐ物語

80年の歴史に幕を下ろす、
日本の食文化を支えた唯一無二の「ワンダーランド」

 江戸時代にはじまる日本橋魚河岸から、築地の地に移り80年。銀座から徒歩15分に位置し、
美食都市TOKYOを代表する街=銀座を育てた〈築地市場〉は、長年に渡り日本の食文化を支え続けてきた。
世界一のフィッシュマーケットであり、海外のトップシェフのリスペクトも獲得するこの市場は、
その歴史に終止符を打ち豊洲へ移転する。この時代の節目に〈築地〉の真実に肉薄する作品が完成した。

誇り、技、意地、志、仲間。
“築地の住人たち”の情熱に満ちた生き様は、
フィクションよりドラマティックに胸に迫る。

築地市場で働く人約14,000人、1日に外から訪れる購買者約28,000人、1日の入場車両およそ19,000台。報道規制の厳しいこの巨大市場に初めて1年以上に渡る長期密着撮影が許され、一般立ち入り禁止のエリアに初めてカメラが入った。春夏秋冬の旬の魚、移りゆく風景。プロ意識と職人気質が織りなす人間模様。人々の息遣いと心揺さぶる生き様。伝統、技術、情熱によってはぐくまれた〈築地〉の真の姿が、初めてスクリーンに登場する。

食の最前線の舞台裏。
〈築地〉から見える日本の魚食文化の神髄。

築地で働く人々を始め、すきやばし次郎、鮨さいとう、ESqUISSE(エスキス)、noma(ノーマ)、道場六三郎など名だたる名店の料理人から、文化人、評論家など食に関わる人々総勢150名にインタビューを敢行。それぞれの視点で語られる世界一のフィッシュマーケット〈TSUKIJI〉から、世界も注目する日本の魚食文化に迫る。私たちが未来に伝えるべきものとは? 本作は私たちにそんな問いも投げかけるだろう。

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スタッフ

監督|遠藤 尚太郎 / Naotaro Endo
1978年2月14日生まれ。自主制作作品『偶然のつづき』が第27回ぴあフィルムフェスティバルに入選、観客賞を受賞。俳優小栗旬が初映画に挑む姿を追ったドキュメンタリー番組(TV/DVD)を手掛けるほか、広告やミュージックビデオなどを幅広く手掛ける。本作が劇場用映画初監督作品となる。
 【監督コメント】東京で生まれ育った自分は〝築地〟という言葉を見たり聞いたりしても、それは近いようで遠いどこかを指していた。私たち日本人は魚のことを少なからず〝知っている〟のだと思う。しかしあまりに身近な存在でもあり、またその繊細な奥深さから、時に味を含め間違った知識として〝知っているつもり〟になっているように思える。私たち日本人が魚食文化の素晴らしさを再認識する難しさがそこにある。そのことを築地に通うようになって痛感した。それほどまでに仲卸の人々が薦める海産物は感動的だったのだ。しかし、私たちが思うほど簡単に手に入るものでもない。便利で快適な暮らしを享受する反面、食を通して豊かさの意味を考えるようになった。
 市場は生きている。あらゆる分野で働く人々、買い出しに訪れる人々、合わせて数万の人々が、築地という世界に類のないワンダーランドを日々産み出している。満ちあふれたエネルギーの源は、一般消費者に食を提供する使命、それによって生業を成す人々の期待に応えるプライド、なにより日本の食文化の伝統を守るという意地が支配する活気の中にある。時に彼らは、なにか大きなものと闘っているようにも見えた。そんな築地の鼓動を映画にしたいと思い、築地の人々にカメラを向けた。
音楽|Takahiro Kido
1979年12月生まれ。作曲家。2006年インストバンドAnoiceのメンバーとしてデビュー。ソロ名義Takahiro Kidoに加え、Anoiceのメンバーと共にRiLF, films, mizu amane, mokyow, cruなどのプロジェクトで多くの作品をリリース。CMや映画、イベントの音楽制作を手がける。また、音楽レーベル/制作事務所Ricco Labelを設立し、エンジニア/プロデューサーとしても活動中。
企画・プロデューサー:手島麻依子 奥田一葉    
プロデューサー:中山賢一 坂口慎一郎   
撮影:木村太郎 (S.O.G) 栗田東治郎 角田真一 小林雄一郎 吉田剛毅 三木 誠/田中宏幸 堂前徹之 (S.O.G) 神戸千木 月永雄太 百々 新 石塚崇寛 里見昌彦 岸本幸久/遠藤尚太郎    
空撮:酒井隆史    
ドローン撮影:福田光司    
レストランコーディネート:辻 美奈子     
デンマークコーディネート:高田拓哉(VICE Japan) 
ナレーション:Roza Yuri    
タイトルデザイン:フルタヨウスケ    
整音:久連石由文    
カラリスト:長谷川将広    
技術協力:大萩真司    
翻訳:島内哲朗 Rosemary Dean    
スチール:フルタヨウスケ キム・アルム 田中宏幸 神戸千木 星野仁宏 遠藤尚太郎

登場人物

撮影期間1年4ヵ月 総インタビュー数150人以上。
その証言から浮かび上がる、築地の真の姿に迫る

築地で働く人々

|仲卸|(水産物部)

市場に集まる品物を卸会社から買い、市場内の自分たちの店舗で買出し人たちに販売する人たち。 魚の目利きのプロフェッショナル集団。仲買人とも呼ばれる。 現在約600件の仲卸店舗があり、マグロ、寿司ネタなどに使う高級魚、海老、塩干もの、川魚などと、細かく専門分野を持ちながら、日々切瑳琢磨している。
仲卸が担うのは、市場における“評価機能”と“分荷機能”。
細分化された彼らプロフェッショナルたちの存在が、高度に専門化された日本の食文化を支えてきた。cast_img_00

|卸売会社|(水産物部)

現在、7社の卸売会社がある。
日本国内だけでなく世界中の産地から水産物を集荷し、卸売場でセリや相対取引等によって仲卸や売買参加者に販売する。
セリ人と言われる人々は、この卸会社の人たちだ。
仲卸が消費者の代表であれば、卸会社は産地の代表。両者の間では日々、価格や品質に関して厳しいやりとりが繰り広げられている。
その他にも、氷を製造販売する人、冷蔵冷凍施設で働く人、運搬運送に携わる人、物販施設で働く人など、さまざまな役割の人々が市場を支えている。 cast_img_01

築地を訪れる買出し人

<鮨職人>

  • 小野二郎・禎一氏すきやばし次郎(銀座)

  • 中澤圭二氏すし匠(四谷)

  • 油井隆一氏㐂寿司(人形町)

  • 齋藤孝司氏鮨さいとう(六本木)

  • 長山一夫氏第三春美鮨(新橋)

<てんぷら職人>

  • 早乙女哲哉氏みかわ是山居(門前仲町)

<和食料理人>

  • 奥田透氏銀座小十(銀座)

  • 石川秀樹氏石かわ(神楽坂)

  • 樋口一人氏神宮前 樋口(明治神宮前)

  • 道場六三郎氏銀座 ろくさん亭(銀座)

  • 渡邊浩二氏ふぐ料理浅草みよし(浅草)

<西洋料理・海外の料理人>

  • リオネル・ベカ氏ESqUISSE(銀座)

  • レネ・レゼピ氏noma(コペンハーゲン)

<鮮魚店店主>

  • 森田釣竿氏浦安魚市場 泉銀店主

  • 神田秀次郎氏神田屋店主

<フードスタイリスト>

  • 新田亜素美氏

文化的観点から築地を見つめる見識者

  • テオドル・ベスター氏社会文化人類学者(ハーバード大学)

  • 山本益博氏料理評論家

  • 服部 幸應氏服部栄養専門学校 校長

  • 犬養裕美子氏レストランジャーナリスト

  • 岩村暢子氏食と現代家族研究家

プロダクションノート

《プロダクションノート》

|映画化のきっかけ|

〈築地〉という文化を、〈映画〉という文化で世界へ発信し、
未来に残したい。そんな思いから、全ては始まった。
2012年冬、遠藤監督の「築地のドキュメンタリー映画を撮りたい」の言葉をきっかけに、すでに築地の魅力の虜となっていた手島・奥田両プロデューサーが賛同し映画化への長い道のりが始まる。仲卸との出会い、驚くべき魚の美味しさ、知れば知るほど自分たちが〈築地〉について実は全く知らなかったことに気づかされる。そんな〈築地〉の真実の姿を多くの人に伝えたいとの想いは日増しに高まっていく。〈築地〉を描くことは、和食の神髄を描くことに繋がる。それは、四季に彩られる日本文化の根本に位置するものだ。テーマは無限に広がる中、どのような映画をどのように作り上げるのか? 実際にカメラを持ってリサーチも重ねながら、映画化への模索は1年以上にも及んだ。

|撮影スタートまでの道のり|

映画化実現には、クリアしなければならない問題は多かった。中でも築地場内の撮影許可と最低限の予算の確保が大きな問題だった。〈旬〉の概念に基づく日本の食文化を描くため、1年間の長期撮影が必須だと考えた。しかし、公設市場である築地市場は長期撮影の前例もなく、多くの取材規制も存在した。果たして了承は得られるのか? 実際、無理な話だと言われることも度々あった。しかし、多くの方と対話をするうち徐々に道が開け始める。映画の趣旨に賛同してくれる人が1人、2人と徐々に増えていったのだ。時を同じくし、築地の地で共に文化を発信してきた松竹での製作・配給が決定。実現に向けて大きく前進する。2013年冬、松竹と、築地市場の水産仲卸で組織される東京魚市場卸協同組合(通称:東卸組合)との間で撮影合意に向けた話が進み始める。2014年春、東卸組合から遂に撮影許可がおりる。6月2日、映画の製作発表記者会見も行われ、制作費の一部を集めるクラウドファンディングもスタートし、330名の方から900万円を越す支援を集めることとなる。

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|作品のテーマ|

《市場は生きている。そこで働く人、買い出しにくる人、そんな多くの人々によって日々市場は形作られる》
単なる市場記録の枠を越え、そこで働く人々の想いやプライド、息遣いを捉えることが、この映画のテーマだ。
築地は複雑なシステムの中で機能しており、なにかを描こうとすれば消化しなければならない情報は多いが、なによりも人に寄り添う映画にしたい。ナレーションに頼らず、人々の生の声を紡ぎたい。築地で働く〈仲卸〉を中心に、料理人や文化人の視点もいれ俯瞰的な見方を加えること。そして「魚が食べたくなる」作品にしたい。そんな具体的な方向性も定まっていった。

 

|撮影時のエピソード|

〝撮影での苦労〟を挙げるときりがない。24時間眠らない築地市場で、撮影は深夜から翌夕方まで及ぶことも。広い敷地内を端から端へ、機材を持ちながら1日5万歩=推定35キロ以上歩くこともあった。狭い店舗内での撮影に対応するため、スタッフも最少人数にとどめた。特に苦労したのは築地市場という、一見混沌としているようで綿密な時間割りがあるような場所で、一方では偶発的且つ同時多発的に巻き起こっている様々な出来事を記録することだった。撮影のタイミングが合わなかったり、産地の天候により入荷がないなど、計画通りにいかないことも多い。撮影現場では〝目の前で起こっている出来事は二度と撮り直せない〟という緊張感があったと監督は語る。各ワンカットには、その瞬間を記録するという撮影者の魂が宿っている。偶然の出会いから撮影につながることも多かった。市場で偶然出会い、撮影交渉した料理人は多い。普段は取材お断りという方も「築地のためなら」と出演を快諾してくれた。ここでも、〈築地〉の存在の大きさに気づかされた。

|築地開場時の貴重なフィルム|

築地で取材を重ねる中で、80年前の貴重なフィルムの存在が明らかになる。築地の歴史を語る上で、ぜひ映画に使用したい。そう考えた我々スタッフは、フィルムの修復作業をおこないデジタル化する。なにが映っているのか? 1つの賭けだった。結果、そこに映し出された映像は驚くべきものだった。市場の建設風景のみならず、盛大な竣工式や入場式の大行進の映像が映し出されたのだ。それは奇しくも築地移転の時期が確定し発表された年。「生まれた時の姿を見て欲しいと、フィルムに呼ばれたのかもしれない」そう監督は呟いた。

|ポストプロダクション|

2015年2月頃から、編集作業は監督自らおこなった。150人近い取材者の膨大なフッテージから一言一言を選び出す作業は実に10ヶ月を要した。その他、ポスプロ作業も難航した。問題は異なる環境下で撮影されたカット数の多さだ。音の調整を行うダビング作業は、近年の北野組に録音として参加する久連石由文氏が担当。市場内は思っている以上に様々な音が鳴り続けている。さまざまな処理の中で繊細な作業が求められた。撮影素材の色を調整するカラコレ作業は、CMを中心に様々なカメラマンから熱烈な支持を集める長谷川将広氏が担当。時には異なるカメラでの撮影素材と膨大なカット数を扱う作業は困難を極めた。築地独特の空気感を伝えつつ、魚や料理を引き立たせる難しい作業は、カラリスの腕なしには実現しなかった。音楽は、監督からの熱いコールに応え、新進気鋭のアーティスト、Takahiro Kido氏が担当。坂本龍一氏も認める新たな才能だ。監督とのやり取りの中で作り出した曲は20曲以上にも及ぶ。制作会社パイプラインを中心として、多くの才能が集結し2015年12月遂に映画は完成する。

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築地市場基礎知識

《築地市場基礎知識》

『TSUKIJI WONDERLAND』の舞台は、“東京都中央卸売市場築地市場”。1935年の開場以来、東京の台所として水産物や青果物の物流を担ってきた巨大市場です。ことに水産物は世界最大級の取扱規模を誇ります。映画はこの水産物部を1年以上に渡り密着撮影し、構成されています。

|築地市場水産物部の歴史|

築地市場水産物部のルーツは、日本橋魚河岸です。400年以上前、徳川家康による江戸開府のおり、大阪佃村から江戸入りした漁師たちがいました。彼らは、幕府御用の漁師集団として、江戸城への魚介類納入を仕事としており、納入してもなお余りある魚介類を、日本橋の河岸地で売り始めました。
こうして日本橋魚河岸が始まり、幕府の庇護のもと、「朝千両が落ちる」場として繁栄をきわめたものです。しかし、1923年、関東大震災により、魚河岸は瓦解。築地海軍省の敷地内に移転します。同時に、法の下に整備された「中央卸売市場」開設の準備が急ピッチで進み、同じ敷地内に、当時の最先端技術を駆使した現施設が誕生。1935年、魚河岸人は、「中央卸売市場」へ入場し、新たな歴史を刻んできました。ちなみに、映画には製作過程で発見された入場風景が挿入され、見どころの一つとなっています。
開場から戦争前後には、幾多の困難な場面がありましたが、高度経済成長期を経て飛躍的に発展、「TSUKIJI」の名は、世界に知られることとなりました。しかし、80年以上を経た施設の老朽化、市場を取り巻く物流の環境変化に対応するため、2016年11月7日、豊洲市場への移転が決まっています。

|「数」で知る築地力|

230,836平方メートル
敷地面積。東京ドーム約5個分。畳の数にして14万枚分。なにせ広い。移動に自転車を利用することも。ここで働くと健脚になります。
7社
水産物の卸売会社数。産地と仲卸をつなぐ偉大なる会社群。築地市場への入荷物は、卸売会社を経て、セリや相対で仲卸の手に渡ります。
約600
水産仲卸の数。この映画の主人公群で、築地市場のシンボルである長大な屋根の下に店舗を展開。マグロならマグロと、それぞれ専門分野に特化した技と情報を駆使して競い合う目利き軍団です。彼らの仕事ぶりが、この映画の主題となっています。
1,600トン
1日当たりの水産物の取扱量。2キロのマダイに換算すると、80万尾と、なにやらすごい量です。築地市場が、建値市場であるのも、この桁違いの取扱量ゆえ。建値市場とは、そのほかの市場で取り引きするさい、参考となる価格を形成できる力のある市場のこと。築地値段は、全国の市場価格に影響大なのです。
180トン
場内にある製氷工場の1日当たりの製氷能力。映画でも、製氷工場から巨大氷柱が運び出される迫力シーンが。市場人も見たことない貴重映像です。ちなみに180トンを特盛のかき氷に換算すると、90万杯!!
24時間
市場時間は、切れ目なし。午前0時過ぎにはセリ場に荷が並びます。仲卸の出社は23時頃。前注文の伝票をチェックすると、いざ、相対のセリ場で取引開始。4時半を過ぎると、鮮魚、ウニ、活魚、マグロと時間を追って次々にセリが始まります。5時過ぎには仲卸店舗の営業が始まり、昼前には閉店。場内あちこちの事務所で売り上げの計算を終える夕刻には、はや、翌日の荷を積んだトラックが入場、明日が始まります。24時間、どこかでなにかが動いているのです。
2,131台
場内を走る運搬車ターレットの台数。最大積載量1~2トン、小回りがきき、場内運搬には欠かせない。実は、れっきとしたクルマで運転には、小型特殊免許以上が必要。ナンバープレートもついており、ミラーを装着すれば公道も走行可能なのです。

|築地マメ知識|

位置関係
大川とも呼んだ隅田川に面しており、銀座まで歩いても10分ちょっと。築地から銀座へ、はたまた逆のコースは、東京観光の人気ルートの一つともなっている。まぎれもなく都心の一等地だが、昭和10年、開場当時の感覚は、「街はずれの辺鄙な場所」であった。
建物
関東大震災後、東京はコンクリートとガラスをふんだんに使ったモダンビル群が並ぶ都市に生まれ変わった。築地市場も、そんな建築群を代表する一つ。生鮮食品を扱う場、としての基本構造を抑えながら、窓や屋根の構造、階段など、欧米の建築界を席巻したバウハウス的なデザインを感じることができる。

文:福地亨子

スペシャルサポーター

クラウドファウンディングで支援していただいた方々です。(五十音順)

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Satoru Miki
Satoshi Inoue

SAV
saya
Sayako Inoue

SEABAT
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SEIFE0016

Seiichi Kanamaki
sekitomo1223
SENESEイタリア料理教室

shinji
Sho Sakisuka
SHUHALLY

Shunsuke Kaga
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tac
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Tak

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Takao Kawarabayashi
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takuya
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Tanukitype
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Tatsuro Ota
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Tomoko Yamaguchi
Tomoyuki Shimizu

Toshio Asami
toshiyukin0506
Tsubota So

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ttkiz
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Will Tsubata
yama-kasu

yasu
Yasushi Tanaka
Yasuyo Yamaguchi

Yasuyuki Kawai
Yohei Tanaka
Yoko Hadate

yoshi-kida
Yosuke Hasegawa
ysk

Yuki Nagano
Yukihiro Aoyama
Yukiko Yamanouchi

Yuko Ito
Yumiko Yamaguchi
Yuri Aida

アオさん
暁飯島工業株式会社
あざらし屋

足利市清掃事業㈱
東 起業株式会社
荒川 喜子

ありりん
アンドウ
飯田 美貴

いいちゃん
飯塚 昌幸
井川 透

いこま ゆきこ
いちかわ家
いちぼ

伊藤 欽也
伊東 祥次
稲田 哲郎

イヌタク
今井 幸治
上田 紀子(はるな)

上原 和成
宇賀神 貴宏
エリックス

遠藤波津子グループ
おおくぼ かよ
大島 昭三

大嶋 浩彦
おおとも めいこ さゆこ まおこ
大福 豊

おかみ丼々和田
おさかなうおちゃん
小野 隼平 倫平

加古川の山口
かずっぴ
カズハル

片口 美保子
片山 誠
かっくん

学校法人草苑学園 理事長 柳内 光子
かとう あそみ
金井 智子

歌舞伎座サービス株式会社
株式会社 ASUKA
株式会社 大林組

株式会社 歌舞伎座
株式会社 きんでん
株式会社 黒沢総研

株式会社 中外食品
株式会社 中外フーズ
株式会社 東京シーフーズ

株式会社 中彦
株式会社東京吉兆
株式会社 久栄社

株式会社 丸山海苔店
株式会社三豊
株式会社ユーシン

株式会社 ロクマルニ
かぼす
かみちん

亀谷 直秀
川上 晋司
カワサキヤ

川本 秀隆
木村 歩
今日、四谷で。

今日子
京橋漁協ラヂオ
漁港 森田 釣竿・深海 光一

草苅 夕紀
くりはら きょうこ
クリリン

くるみもち
黒川 善和
“合同会社五穀豊穣 代表 西居 豊”

コサカ工業株式会社
小坂不動産株式會社
小滝製材所

小春ちゃん
小松 朗
齋藤 昌三・裕子(Hiroko.S)

斉藤 真紀
斉藤 真理
さいふくろう

貞綱 彩子
佐藤 克彦
佐藤 琴江

ザトくん
澤田 浩一
さんちゃん

サンフロンティア不動産株式会社
三洋食品株式会社
しー&るな 

汐留ペリカン
しげる
篠原 久仁子

島本 順
清水建設株式会社
しみず そうた

下國 善美、ふくばば
社会福祉法人 江戸川豊生会 理事長 柳内光子
シュカ

準ちゃん
食育会社キャトルセゾン
新橋演舞場株式会社

杉並区万歳!!
寿屋の娘。
鈴木 惠理

そら はるな
たあこ
大成建設 株式会社

高倉 奈穂子
高橋 泰雄
たけとんぼ

たじま
田中漆器店
断腸亭錠志

チームオクヤマ
チズコ
ちゅんちゅん

築地大学
漬物卸来島商店
ティートゥリースタジオ

手島 俊彦
寺田工業株式会社
てるさんどん

てんてん
東京珍味食品協同組合
“特定非営利活動法人フードラボ”

ドクトル・コバ
トサミドリ
とびあん

トモコ
虎治郎
杜陵印刷株式会社

とんび
直子&直大&心寧
中井 ゆみ

ナカゾノ ヤスヒロ
中村 英隆
初音屋 成田 九郎之助

林 志保
原晋一
パラベンス

はらまきんぎょ
坂東 輝尚
久松 達央

ぴゅいん
深川小町
福田 智子

福原 有一
藤井隆広クリニック
弁護士 岸本 洋子

ぼうず

星野 祐司
北海や北千住
毎食後うがい10回イ-トテン

鮪匠(まぐろのたくみ)

松尾 豊
松ヶ谷 新吾
松島 庸一(レッズセカンド)

松武さん
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まっとん&とらじろう

マモ
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三浦 由起子

三浦 ひろこ
ミエマン伊勢うどん
澪ちゃんママ

みどり
緑川 美麗
みみさん

宮内 和行
みゅうと
めらはるか

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もっつ
森 麻衣子

   森 素明、森 良子
森丘 貴宏
やっくんひろくん

藪本 雅子
山田 あつみ
やまちゃん

弥生さん
ゆーみん
ゆきぱんだ

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吉川 貴朗
よしたろう

りみっち
レイとアヤ
レイモンド

枠神 孝夫
渡辺 絵弥子
渡辺 伸男