2020年5月4日(月)
東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」で人身事故が発生したとの情報が入ってきました。

一体どのような人身事故が発生したのでしょうか。

Twitterには、人身事故発生当時についてのツイートが投稿されています。
どうやら現場はかなり悲惨な状況だったようで…。

今回はTwitterに投稿されたツイートからどのような人身事故が発生したのかということについて調査しまとめていきたいと思います。

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2020年5月4日(月)東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」で起きた人身事故の概要は?

4月5日(月)午後8時3分頃。
東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」で人身事故が発生しました。

では、どのような人身事故が発生したのか概要をみていきましょう。

今回注目している人身事故は東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」の駅構内にある17号踏切にて発生したとのこと。

Twitterに投稿された目撃情報を見てみると、「踏切からものすごい警笛が聞こえた」というツイートがありました。
どうやら踏切を電車が走行しようとするときに線路内人が侵入したらしい。

おそらく人身事故該当車両を運転していた運転手が飛び込んでくる人を目撃して急ブレーキをかけると同時に警笛を鳴らしたのでしょう。
ですが、残念なことに接触してしまいました。

人身事故が発生したとの通報を受け、現場には消防車や救急車といった緊急車両が駆けつけました。
そしてすぐに救出作業、現場検証が行われたと言います。

作業中、すぐにブルーシートが現場には敷かれたようです。
ですが該当電車に乗っていた乗客側からは電車と接触した人が見えていたというリアルな現場の状況がTwitterに投稿されていました。

どうやら電車と接触した人は亡くなってしまったようですね…。

救出作業、現場検証が行われている間、東武スカイツリーラインでは「浅草駅」〜「北千住」間で運転を一時停止することになりました。

また東武スカイツリーラインだけでなく以下の路線にも影響を与えたと言います。

・東京メトロ半蔵門線
・東急田園都市線

午後9時20分頃に無事運転は再開されました。

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2020年5月4日(月)東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」で起きた人身事故当時の現場の状況は?

人身事故発生当時、現場はどのような状況だったのでしょうか。
Twitterに投稿されたツイートから、当時の現場の様子をみていきましょう。

Twitterには人身事故発生現場となった踏切の当時の様子を撮影した画像が投稿されていました。踏切が封鎖され多くの人が立ち往生しています。

Twitterには人身事故発生の該当車両に乗っているユーザーが撮影した画像も投稿されていました。

復旧作業を行っている間、車内の電気は消されていたと言います。

Twitterには復旧作業を行っている人の様子を撮影した画像も投稿されていました。

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2020年5月4日(月)東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」で起きた人身事故の身元情報は?

人身事故が発生したということで、気になるのは身元情報です。

今回注目している人身事故では、多くの目撃情報がありました。ですが電車と接触した人の情報については投稿されていません。

女性なのか男性なのか。年齢も不明です。

自殺目的ではなく、「無理やり踏切内に潜入したのではないか」との声はTwitterに投稿されていましたが、一体なにがあったのでしょう。

2020年5月4日(月)東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」で起きた人身事故についてSNSネットの反応は?

では最後に、東武スカイツリーラインにて発生した人身事故についてSNSネットではどのような反応であるのか調査しまとめていきたいと思います。

Twitterにて反応を調査してみると、このように悲痛の声が投稿されていました。

まとめ

5月4日(月)に東武スカイツリーライン「鐘ヶ淵駅」にて人身事故が発生したということで今回は気になる情報をまとめていきました。

駅構内の踏切という人通りの多いところで人身事故が発生したようです。

自殺目的だったのか。
それとも踏切を急いで渡ろうとしての事故だったのかは分かりません。

どちらにせよ、迷惑な話ですよね。

身勝手な人により密な状況を避けたいこの時期に駆り出されることになった救急隊の方々がほんとうにかわいそうです。
身勝手な行動で関係ない人に迷惑をかけるのは本当にやめてほしいですね。

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