2020年5月13日(水)
JR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」間で沿線火災が発生しました。

一体どのような火災が発生したのでしょうか。

Twitterには火災発生当時に偶然現場に居合わせた、また近くに住むユーザーが投稿した現地の状況がツイートされていました。

今回は、JR京都線にて発生した火災について注目。
火災発生当時の状況やSNSネットの反応など気になる情報をまとめていきます。

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2020年5月13日(水)JR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」間で起きた沿線火災当時の状況は?

5月13日(水)午後5時10分頃。
JR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」間で沿線火災が発生しました。

Twitterを調査してみると、火災発生現場を撮影した画像や動画が投稿されており、その投稿された画像から火災発生当時の様子を確認することができました。

では、火災発生当時どのような状況であったのかみていきましょう。

Twitterに投稿された火災発生当時の様子を撮影した画像を見てみると、貨物線のすぐ横に生えている雑草のところが燃えているのを確認することができます。

広い範囲が燃えているのを確認でき、周辺には煙が充満しています。

火災発生当時、現場は風が強くあっという間に燃え広がっていたようです。

火災が発生したことで電車の運転は一時停止。
なぜか火災発生現場のすぐ近くで電車が一時停止しており、電車に乗っていた乗客たちは火元が近いことに怯えながら電車の運転再開を待っていたと言います。

なぜその場から離れなかったのでしょうか…。

火災が発生したとの通報を受け、現場には消防隊が駆けつけました。

現場には規制線が張られ、すぐに消火活動が行われました。
午後6時前には鎮火したとのことです。

JR京都線の貨物線のすぐ脇で発生したという沿線火災について今回は注目しています。沿線火災の影響で、JR京都線では運転が一時停止となりました。

そのため、各地で混雑が発生したとの情報が入っています。

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2020年5月13日(水)JR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」間で起きた沿線火災の場所は?

今回注目している火災はJR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」の間にて発生しました。
JR京都線の貨物線のすぐ脇の雑草が生えているところです。

これぞ本当の沿線火災ですね。

Twitterに投稿された火災発生現場の様子を撮影した画像や動画を見ると、だいたいどこら辺で火災が発生したのかわかるのではないでしょうか。

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2020年5月13日(水)JR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」間で起きた沿線火災の出火元と身元情報は?

 

今回はJR京都線の沿線火災について注目していますが、一体なぜあんな人気のないようなところで火災が発生したのでしょうか。

現時点で、火災が発生した原因については公表されていません。

そのためあくまで予想なのですが、今回注目している火災はタバコのポイ捨てによるものだったのではないかと思います。

人気のない場所であるため可能性は一番高いかなと。

以前と比べると、随分歩きタバコをする人の数は減りました。
灰皿の撤去や喫煙ルームが減ってしまうなど外でタバコを吸うことができなくなったため、昔と比べるとタバコのポイ捨てによる火災は随分減りました。

ですが現在でも年に数件タバコのポイ捨てによる火災は発生しているといいます。

2020年5月13日(水)JR京都線「岸辺駅」~「吹田駅」間で起きた沿線火災についてSNSネットの反応は?

では最後に、JR京都線の沿線にて発生した火災についてSNSネットにて反応を調査しまとめていきたいと思います。

JR京都線と言えば、人身事故発生件数が多いことで知られています。
つい先日も人身事故が発生しその影響で電車が一時停止となる事態になりました。

今回は沿線火災により電車の運転が一時停止する事態に。
ほんとうに、JR京都線は呪われているのでしょうか…。

まとめ

5月13日(水)にJR京都線にて発生した沿線火災について今回は気になる情報をまとめていきました。

人身事故に沿線火災と…、ほんとうにJR京都線は遅延が多いですね…。

幸いにも今回注目している沿線火災では被害に遭った人は居なかったようです。
ですが、怖い思いをした人は少なくなかったでしょう。

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