緊急事態宣言が解除されてから数週間が経過しました。
気が緩み人の動きが活発化してきたからでしょうか。都道府県によっては新たな新型コロナウイルスの感染者を確認しているところもあるようです。

6月6日(土)京都市が新たな新型コロナウイルスの感染者を発表しました。

京都市で新型コロナウイルスの感染が発表されたのは5月14日(木)の23日振りのこと。久しぶりの感染者に多くの府民、市民が落胆しています。

そこで今回は京都でコロナに感染した20代女性の特定情報について。
感染ルートと行動歴について。
SNSネットの反応など気になる情報を調査していきたいと思います!

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京都でコロナ感染した20代女性の特定情報は?

6月6日(土)に京都市が新たな新型コロナウイルスの感染者を発表しました。

新たに新型コロナウイルスに感染したのは、京都市内在住の20代の女性であるということが明らかになっています。
20代の女性は京都市内にある物販店に勤務していたそうです。

20代女性の特定情報についてですが現時点では詳しい情報は入っていません。
京都市は感染者を発表したのであれば、特定情報も出してほしいですよね。

もし自分の生活圏内で感染したとなった場合、その情報は知っておくべきです。
公開することで感染者を減らすことができると思うのですが…。

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京都でコロナ感染した20代女性の感染ルートと行動歴は?

 

京都市内で新たに新型コロナウイルスの感染者が発覚しました。
感染したのは物販店に勤務する20代の女性であるとのことでした。

新型コロナウイルスの感染者が出たということで、多くの人が気になって居るのが感染ルートと行動歴でしょう。
ですが、現時点ではどちらも公表されていません。

感染ルートは物販店に勤務しているということでしたので、お客様の接客を行うときに感染した可能性が非常に高いと言えるでしょう。

ちなみに6月6日(土)に感染が発覚した20代女性は現在は軽症であるとのこと。

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京都でコロナ感染した20代女性の勤務先と場所はどこだった?

京都市内在住の物販店に勤務する20代女性が新型コロナウイルスに感染したということを受け、気になるのはどこのお店で働いていたのかということです。

物販店と言っても、その業種はさまざまです。

スーパーやドラックストアなど食料品や生活用品を販売しているお店かもしれないし、雑貨やアクセサリーなどを販売しているお店かもしれません。

もう少し詳しく情報を出してほしいですよね…。

ちなみに20代女性は6月2日(火)まで勤務していたようです。

Twitterにも投稿されていましたが、まさにその通りです。
市が正しい情報を公表しないがためにまったく関係のないお店に風評被害をもたらす可能性が今後浮上に高くなります。

知らず知らずに濃厚接触者になっている可能性だってあるんです。
もしお店をきちんと公表していれば、勤務する人はもちろんお店に訪れた人も濃厚接触者として検査する必要があります。
これ以上の感染を防ぐためにもきちんと公表すべきだと思いますが…。

京都でコロナ感染した20代女性についてSNSネットの反応は?

では最後に、SNSネットの反応を調査しまとめていきたいと思います。

Twitterにて反応を調査してみると、「どこで感染したのか」と情報を知りたがる声や感染者が出たことに落胆している人の声が投稿されていました。

京都市在住の方は不安に感じているのではないでしょうか。

まとめ

6月6日(土)に京都市内で新型コロナウイルスの感染者が新たに確認されたということで情報をまとめていきました。

今回も知りたい情報を伝えてはくれませんでした。
Twitterにも多く投稿されていましたが、感染ルートが不明であってもどこで勤務しているのかという情報は公表すべきです。

今回の感染をきっかけに感染者が増えることがありませんように。

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